|
おそらく,ですが,気象予報士が塾長をやってる塾って,日本の中で10もないでしょう?
いや,他にある?
それで,よく思うのですが,気象予報士になりたかったらウチの塾に来るのが一番よいのです。
一度だけ,気象予報士コースのある専門学校の,試験解説授業を聞きにいったことがあります。
もう,びっくりするぐらい解説がへたくそでした。
ってか,解説してた人って,予報士試験合格してるのかどうか疑わしい程度の講師でした。
そんな専門学校にお金を捨てるぐらいなら,ウチの塾で勉強した方がはるかに合格に近づきます。
気象を勉強するには,高校程度の物理と化学の知識は必須ですから。
さらに,ご存じのように,ウチの塾は「空気」を売ってますからね!
しかも,適切に水蒸気も含ませていますよ。

気温だけでなく,湿度も気にしながら調節しています。
ではここで気象学の基本問題
水蒸気をたっぷり含んだ空気と,乾燥した空気では,どちらが重いでしょう?
これがわからないようでは,気象予報士への道は険しいでしょう。
 にほんブログ村
 にほんブログ村
|